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new! 緑が生活の中心にある暮らし自然に包まれた鎌倉山の庭には念願のアトリエも 緑が生活の中心にある暮らし自然に包まれた鎌倉山の庭には
念願のアトリエも
緑豊かな鎌倉山の一軒家をリノベーションした塙 麻衣子さんのお宅。広々とした庭の一角には、念願のアトリエも完成させた。
祖父母の家に暮らす骨董品とポップなアート豊かな創造性が溢れ出す 祖父母の家に暮らす骨董品とポップなアート
豊かな創造性が溢れ出す
長いNY生活を経て、現在は祖父母の代からの家に住むウォールペインターすまあみさん。和洋ミックス、オリジナリティに溢れた空間が面白い。
アートを身近に感じる暮らし色や素材、形の合わせ方に自分流を詰め込んで アートを身近に感じる暮らし色や素材、形の合わせ方に
自分流を詰め込んで
旗竿敷地に建つ、人目を引く白い箱。ともにNYでデザイン、アートを学んだ宮崎夫妻が建てた家には、洗練された空気が流れていた。
 
海を愛する建築家の自邸海まで3分。カリフォルニアスタイルのヴィンテージハウス 海を愛する建築家の自邸海まで3分。カリフォルニア
スタイルのヴィンテージハウス
数々のカリフォルニアスタイルの家を手がけてきた建築家・岩切剣一郎さん。満を持しての自邸は、茅ヶ崎の築約40年の平屋のヴィンテージハウス。
カフェオープンを目指して手をかけて育む暮らしに癒しの空気が満ち足りる カフェオープンを目指して手をかけて育む暮らしに
癒しの空気が満ち足りる
菓子・料理家として、カフェライターとして活躍する渡部和泉さんは、今年5月に東京郊外ののどかな土地に1軒家を新築したばかり。
生活を楽しむ心が彩る光と素材の質感を大切にアートが映えるシンプルな箱 生活を楽しむ心が彩る光と素材の質感を大切に
アートが映えるシンプルな箱
「Délier IDÉE」に勤務する石田英子さん。家を建てる際には、自然光が入ること、無駄な装飾がないこと、素材を大事にすることを希望。
 
アトリエショップ-2-ギャラリーのような羽根木の森の「08book」 アトリエショップ-2-ギャラリーのような
羽根木の森の「08book」
店主はファッションデザイナーの森下公則さん。服だけでなく、国内外の作家の陶磁器、ヴィンテージ家具、本などさまざまなアイテムを取り扱う。
都心に残る平屋に暮らす先人の知恵と残したもの大切に受け継ぎ、今に接ぐ 都心に残る平屋に暮らす先人の知恵と残したもの
大切に受け継ぎ、今に接ぐ
都心の住宅街で、昔ながらの佇まいを見せる平屋の日本家屋。ここに残された庭を守りながら、キュレーター石田紀佳さんは暮らしている。
趣味を堪能するガレージを併設何気ない日常が愛おしい型に嵌らないミックススタイル 趣味を堪能するガレージを併設何気ない日常が愛おしい
型に嵌らないミックススタイル
住宅や店舗の設計、オリジナル家具の販売を行う「HOUSE TRAD」代表の水野さんの家は、ミッドセンチュリーをベースに多国籍にアレンジ。
 
葉山の人や自然と生きる体も心も満たされるホリスティックな暮らし 葉山の人や自然と生きる体も心も満たされる
ホリスティックな暮らし
西海岸でオーガニックライフに目覚めた山之口さん。食と住まいと人との交流。葉山の自然の中で、豊かな暮らしを楽しんでいる。
遊び心を忘れない毎日を快適に楽しく暮らす家事動線を考え尽くした家 遊び心を忘れない毎日を快適に楽しく暮らす
家事動線を考え尽くした家
服飾クリエイターの相馬まどかさんが3年前に新築した自宅兼アトリエは、仕事と家事の両立を目指す女性ならではのこだわりが詰まっている。
好きなものを自由にちりばめて本とアートと珈琲と家族家の中の時間を楽しむ 好きなものを自由にちりばめて本とアートと珈琲と家族
家の中の時間を楽しむ
子どもをのびのびと育てたいと、自然豊かな土地に家を建てた長谷さん夫妻。玄関を入ると、大きな珈琲焙煎機とたくさんの本が目に飛び込んできた。
 
眺めのいい家丘の上だから楽しめる眺望と自然と街中の暮らし 眺めのいい家丘の上だから楽しめる
眺望と自然と街中の暮らし
横浜の小高い丘の上。街中を電車が縫うように走る可愛らしいミニチュアのような街並みと、遠くは海まで一望できる、眺めのいい柏邸。
グレーをベースに色彩を愉しむ日だまりの家に溢れるパリのエッセンス グレーをベースに色彩を愉しむ日だまりの家に
溢れるパリのエッセンス
自宅でカルトナージュ教室を営むはるみさん。パリ滞在中に磨かれたインテリアの感性を活かし、シックでエレガントな住空間を実現。
新築を昔懐かしくDIY木と植物を愛する温もりと風情に満ちた家 新築を昔懐かしくDIY木と植物を愛する
温もりと風情に満ちた家
ランドスケープガーデナーの夫とプランツスタイリストの妻が、庭をメインに考えた家は、穏やかで温かな空気が漂っていた。
 
築50年の平屋を蘇生手をかけて創り出す悦び家も暮らしも自分流に 築50年の平屋を蘇生手をかけて創り出す悦び
家も暮らしも自分流に
昭和40年代の平屋の日本家屋。布物作家の武井啓江さんは、手作業でリノベーションしながらノスタルジックで独創的な空間を創り上げた。
昔の家をゆるやかに再生成長とともに変わっていく家族が描くキャンバス 昔の家をゆるやかに再生成長とともに変わっていく
家族が描くキャンバス
昭和の家屋をリフォーム。スタイリストの中兼英朗さん、小川夢乃さん夫妻が望んだのは「完成形ではなく変わっていける余白を残した家」だった。
葉山の暮らしを満喫フレンチシックに彩られたクリエイターの住空間 葉山の暮らしを満喫フレンチシックに彩られた
クリエイターの住空間
雑貨クリエイターの溝江里映さんが葉山に越したのは3年前。アンティークに囲まれたフレンチシックな空間で日々、手仕事に取り組んでいる。
 
お気に入りの雑貨をインテリアに三角屋根の別荘風の家が創作意欲をかき立てる お気に入りの雑貨をインテリアに三角屋根の別荘風の家が
創作意欲をかき立てる
モデルとしてアーティストとして活躍する酒井景都さんが暮らす家は、三角屋根にウッドデッキ。軽井沢の別荘のような佇まいを見せる。
3人兄弟の笑い声に満ちるハンドメイドが住まいを彩るアトリエ併設の3階建て住宅 3人兄弟の笑い声に満ちるハンドメイドが住まいを彩る
アトリエ併設の3階建て住宅
昼馬陽一さん・絵理さん夫妻が家を建てたのは約2年半前。広々としたLDKとアトリエが特長の家に、3人の息子さんと暮らしている。
究極の心地よさを求めて祈りに包まれたフランキンセンス・ハウス 究極の心地よさを求めて祈りに包まれた
フランキンセンス・ハウス
丘の上に建つ教会のような一軒家。その家は、アッシジで受けたインスピレーションをもとに、簡素で心地よい暮らしの本質を考えて建てられた。
 
自然と呼応するシンプルな造り住む人が描いていく家は白いキャンバス 自然と呼応するシンプルな造り住む人が描いていく
家は白いキャンバス
自然豊かな地に、美術家・青木聖吾さんは6年前アトリエ兼住居を建てる。目指したのは“シンプルでミニマルな白い箱のような家”だった。
世田谷線の町に暮らす花とグリーンに満たされた自然を身近に感じる暮らし 世田谷線の町に暮らす花とグリーンに満たされた
自然を身近に感じる暮らし
どこか穏やかな雰囲気の世田谷線・松蔭神社前。「この辺りのローカルな感じが気に入ったんです」と、フラワースタイリストの平松朋子さんは語る。
コンセプトはとにかくシンプルに四角い箱に収納された楽しく生活・仕事のできる空間 コンセプトはとにかくシンプルに四角い箱に収納された
楽しく生活・仕事のできる空間
「モテリーマン」など独特のユーモア感覚漂うイラストで人気の浦野周平さんの自宅のコンセプトは「とにかくシンプルに」だった。
 
昭和の家屋をアレンジ創造性を発揮するクリエイターの拠点 昭和の家屋をアレンジ創造性を発揮する
クリエイターの拠点
鉄筋コンクリートのモダンな建物から、元住居兼鉄工所だった木造物件へ。プロダクトデザイナーの海山さんは全く違った環境に住み替えた。
透明感のある美術館のような空間アート感覚漂う家でカフェを開く 透明感のある美術館のような空間アート感覚漂う家で
カフェを開く
生活に建物を合わせるのではなくて、自分たちが建物に合わせるつもりで家造りに臨んだという竹内さん夫婦。日曜には1階でカフェを開いている。
木のぬくもりに満ちる工房とギャラリーを併設した木工作家の住まい 木のぬくもりに満ちる工房とギャラリーを併設した
木工作家の住まい
「住居以外に将来的に有効利用できるスペースをつくろう」木工作家柴原さんの住まい兼工房・ギャラリーは、歳月を経て独特の味わいを深めている。
 
古道具ありきのカフェ風空間造り上げることが悦び創作を楽しむ家 古道具ありきのカフェ風空間造り上げることが悦び
創作を楽しむ家
木を活かした造りに、味のある古道具。夫婦ふたりで協力し合い、カフェのような温かな空間を作り上げていった。
フレンチシックに大改装アンティークを活かす手作りアイデアに溢れた家 フレンチシックに大改装アンティークを活かす
手作りアイデアに溢れた家
布小物作家の田中さんの自宅は、ひと針ひと針縫い上げるその作品のように、味わいのあるフレンチシックな手作り空間に改装されていった。
ナチュラルに彩りをプラス屋根裏アトリエのある創作空間に暮らす ナチュラルに彩りをプラス屋根裏アトリエのある
創作空間に暮らす
アクセサリー作家の柿岡さんが目指したのは、四角い白い家。白い箱のような空間は、柿岡さんが創りあげる作品のように豊かな感性にあふれている。
 
造形作家の住む家ほとんどの家具が手作り創作と暮らしが共にある住まい 造形作家の住む家ほとんどの家具が手作り
創作と暮らしが共にある住まい
東京から益子に移り住んで、3軒目の住まい。自分たちで床をフローリングに張り替え、壁や天井にペンキを塗り、薪ストーブを据えた。
創作と暮らしの場を自分の手で母屋は明治の古民家を移築、工房はセルフビルド 創作と暮らしの場を自分の手で母屋は明治の古民家を移築、
工房はセルフビルド
陶芸家の矢津田さんのお宅は、明治4年築の古民家を移築した建物。工房として使っている建物は、矢津田さん自身がセルフビルドしたものだ。
懐かしさと温かさ手を加えることで近づく家族の理想の形 懐かしさと温かさ手を加えることで近づく
家族の理想の形
イメージは、“西洋に憧れる大正時代の日本人”。古いものが好きだという夏目あや子さんの思いがつまった家は、2年前に建てられた。