建築家の自邸 | 100%LiFE
建築家の自邸
海を愛する建築家の自邸海まで3分。カリフォルニアスタイルのヴィンテージハウス 海を愛する建築家の自邸海まで3分。カリフォルニア
スタイルのヴィンテージハウス
数々のカリフォルニアスタイルの家を手がけてきた建築家・岩切剣一郎さん。満を持しての自邸は、茅ヶ崎の築約40年の平屋のヴィンテージハウス。
建築家の自邸温もりあふれる木の家に創意工夫を散りばめて 建築家の自邸温もりあふれる木の家に
創意工夫を散りばめて
埼玉県行田市の建築家・金子正明さんの自邸。緑豊かな環境に馴染む木の家は、細部まで考え抜かれ住み心地の良さが追求されている。
どこにいても自由で楽しい家4面すべてガラスの開放空間に鎌倉の空気感を取り込む どこにいても自由で楽しい家4面すべてガラスの開放空間に
鎌倉の空気感を取り込む
自然とともに鎌倉の空気感を感じられる家にしたいと考えた建築家の石井さん。2階はガラスで囲い、方形屋根をかぶせるというアイデアを考えた。
 
曲線が優しい建築家の自邸テラスの楽しみを広げる瑞々しい緑のカーテン 曲線が優しい建築家の自邸テラスの楽しみを広げる
瑞々しい緑のカーテン
グリーンカーテンが印象的な家。イギリスの未来派モダン建築事務所で仕事をした経験を持つ、建築家の熊木秀雄さんの自邸に伺った。
4層を楽しむ光溢れる最上階、重厚な1階場所ごとに多彩な表情を持つ 4層を楽しむ光溢れる最上階、重厚な1階
場所ごとに多彩な表情を持つ
建築家の安立悦子さんが家族のために設計した家は、ここが横浜駅から徒歩10分という便利な場所とは思えない閑静な住宅街に建つ。
中心のある家正しく古いものは永遠に新しい41年の歳月が育んだ心地良さ 中心のある家正しく古いものは永遠に新しい
41年の歳月が育んだ心地良さ
建築家・阿部勤さんの自邸は、築41年という年月を経てもなお新しく感じる。それどころか、年月を重ねるほどにどんどん味わいが増している。
 
建築家夫妻が自邸を増改築既存の建物を分割し、ガラスでつないで風と光をとりこむ 建築家夫妻が自邸を増改築既存の建物を分割し、ガラスで
つないで風と光をとりこむ
築約30年の木造住宅をリノベーション。既存の建物を2つに切り分け、隣に小さな棟を増築。3つの棟をガラスのスリットでつないだ。
築54年の家をリノベーションミッドセンチュリーの家具が似合う同世代の日本家屋 築54年の家をリノベーションミッドセンチュリーの家具が
似合う同世代の日本家屋
古民家の佇まいに、フランスを中心としたミッドセンチュリーのモダンな家具。建築家の宮田一彦さんが、自宅兼アトリエとしてリノベーションした。
都会の屋上で野菜づくり無農薬の屋上菜園で作る採れたて野菜のおいしさを満喫 都会の屋上で野菜づくり無農薬の屋上菜園で作る
採れたて野菜のおいしさを満喫
目黒区内の瀟洒な住宅街の二世帯住宅の屋上で、ガーデンライフを楽しんでいる松原理恵子さん。屋上のとれたて野菜がなによりの御馳走という。
 
スタイルの違う2軒の家ひとつの敷地に建つモダン邸宅と校倉造のアトリエ スタイルの違う2軒の家ひとつの敷地に建つ
モダン邸宅と校倉造のアトリエ
「家ってなんだろう、モダン建築とはどういう意味を持つものなのか、この別荘を設計し、深く考えるようになりました」と、建築家の町田泰彦さん。
自分サイズの暮らしを探す1000坪の広大な敷地に建つ9坪の小さな家 自分サイズの暮らしを探す1000坪の広大な敷地に建つ
9坪の小さな家
建坪9坪の小さな家が、建築家の町田泰彦さんのお宅だ。が、敷地面積はなんと1000坪。狭いからではない、住まうことを見つめ直した結果の9坪だ。