湘南

湘南

稲村ヶ崎のサーファーズハウス目の前に水平線が広がる海沿いの家の暮らし稲村ヶ崎のサーファーズハウス目の前に水平線が広がる
海沿いの家の暮らし
目の前に広がる水平線、寄せては返す波の音……。稲村ヶ崎の海沿いに11年前に家を建てた小泉さん。「この土地を見つけられたのは幸運でした」
理想のアメリカンハウスを葉山に子どもと親の領域を分ければ家族全員がハッピー!理想のアメリカンハウスを葉山に子どもと親の領域を分ければ
家族全員がハッピー!
雄大さんはバンクーバーで、洋子さんはアリゾナで長く暮らした経験があるため、日本で家を建てるならアメリカのスタイルでと考えていたそう。
湘南の海を望む天空の家地上から高く離れて海と山と空を満喫する家湘南の海を望む天空の家地上から高く離れて
海と山と空を満喫する家
東海道線の大磯の駅から歩いて10分ほど。ゆるやかな傾斜の続く住宅地の先に、巨大な擁壁の姿が現れる。その上に立つのが藤田邸だ。
 
葉山の絶景を楽しむシンプルな箱を自分流に変化させて住む葉山の絶景を楽しむシンプルな箱を
自分流に変化させて住む
目の前にさえぎるものがなにもない、素晴らしい眺望。渡部夫妻は以前住んでいたこの地に、シンプルな四角い箱のような家を建てた。
遊び道具は土間に集結葉山の米軍ハウスをフルリノベーション遊び道具は土間に集結葉山の米軍ハウスを
フルリノベーション
海の近くに住みたいと考えていた青木さん。友人の縁で出会うことができた葉山の物件は、一度住んでみたいと思っていた平屋の米軍ハウスだった。
葉山の海を一望お菓子も作れるカフェになる工夫を凝らしたキッチン葉山の海を一望お菓子も作れるカフェになる
工夫を凝らしたキッチン
葉山の人気カフェ「cafe manimani」の土屋由美さん。その自宅には優しい空気感が漂い、海を一望できるダイニングはアジアのリゾートのよう。
 
子供と楽しむ海辺の生活シンプルな白い箱に、こだわりとアイデアを凝縮子供と楽しむ海辺の生活シンプルな白い箱に、
こだわりとアイデアを凝縮
鎌倉に家を建てたのは、子供が生まれたことがきっかけだった。海も山も近くにある、自然に恵まれたところで育てたいね、と妻と話して決めました。
癒しと高揚感絶景を眼下に家族が集うエントランスラウンジのある家癒しと高揚感絶景を眼下に家族が集う
エントランスラウンジのある家
眼下に海を見下ろす、葉山の高台。そのロケーションを最大限に生かした家に、加藤潤子さんファミリーは実妹ファミリーと暮らす。
鎌倉の海の見える場所でサーフィンを楽しみ犬たちと暮らす明るい家鎌倉の海の見える場所でサーフィンを楽しみ
犬たちと暮らす明るい家
海から5分の場所に建つ今岡さんの家は、1・2階が対比的につくられ、1階はちょっとクールな感じ、2階はウッディで暖かみの感じられる空間だ。
 
吹き抜けをはさんで趣味の家が2つサーファーズハウスと音楽室ドールハウスのような家吹き抜けをはさんで趣味の家が2つサーファーズハウスと音楽室
ドールハウスのような家
海までクルマで10分ほど。出勤前にサーフィンを楽しみ、家に戻ってシャワーを浴びてから仕事に出かけるのが家主のライフスタイルだ。
平屋の民家をリフォーム家族や自然と調和するゆるやかな生活平屋の民家をリフォーム家族や自然と調和する
ゆるやかな生活
夫婦でケータリングやレシピ開発の仕事に携わる堀出隼さん。築約50年の平屋の物件をリフォームし、住居兼アトリエを誕生させた。
築54年の家をリノベーションミッドセンチュリーの家具が似合う同世代の日本家屋築54年の家をリノベーションミッドセンチュリーの家具が
似合う同世代の日本家屋
古民家の佇まいに、フランスを中心としたミッドセンチュリーのモダンな家具。建築家の宮田一彦さんが、自宅兼アトリエとしてリノベーションした。
 
湘南のサーファーズハウス海を気持ちよく楽しめるカリフォルニアスタイルの家湘南のサーファーズハウス海を気持ちよく楽しめる
カリフォルニアスタイルの家
ハワイで挙式した時に借りたバケーションレンタルが理想の家。海岸まで歩いて5分。サーフィン好きの真崎さんにとってこの上ない家が誕生した。
理想をカタチにするアメリカの古材を使った、CAPE COD STYLEの家。理想をカタチにするアメリカの古材を使った、
CAPE COD STYLEの家。
結婚を機に、家を建てることにした工藤さん夫妻。趣のあるアメリカの古材や建築廃材をふんだんに使って、理想の住まいを実現した。
バスタブはリビングに一軒家の醍醐味とは縦に大きな空間を作れることバスタブはリビングに一軒家の醍醐味とは
縦に大きな空間を作れること
それほど広くない土地で、いかにゆったりとした空間をつくるか。それがこの家づくりのテーマでした。そのために考えたのが“住まいの断捨離”です。
 
海辺のスローライフ海から歩いて0分、五感で海を感じる家。海辺のスローライフ海から歩いて0分、
五感で海を感じる家。
三浦半島の秋谷海岸に建つスターさん一家の住まい。「ここから眺めていると、一瞬で変化する海の表情がよくわかります」とグレゴリーさん。
木への思いとこだわり自然に包まれた森の中のモダン建築木への思いとこだわり自然に包まれた
森の中のモダン建築
芝生の向こうに別荘のような瀟洒な建物。煙突があって、平屋っぽくて。子供が絵に描くような、本当にシンプルな家がイメージでした。
海のそばの住まい自然とふれあいのびのびと暮らす海のそばの住まい自然とふれあい
のびのびと暮らす
東京から湘南に移り住み、海まで3分の場所に家を建てた薮田さん一家。まずは地域を知ろうと引っ越してから、じっくりと土地を探した。
 
窓一面の水平線海とアートと暮らすギャラリーのような家窓一面の水平線海とアートと暮らす
ギャラリーのような家
窓一面に水平線の広がる家。海の見える家で暮らしたいと、5年かけて逗子周辺の土地を探し、さらに2年半の月日をかけてようやくできあがった。
海辺の暮らしを満喫海辺の古い一軒家を自分らしく再生海辺の暮らしを満喫海辺の古い一軒家を
自分らしく再生
潮騒の音が聞こえる海辺の1軒家。築40年の古いコンクリート住宅を、アメリカの匂いを感じさせる快適な住まいへと変身させた梅本さん夫妻。
次の世代に残したい家作品性の高い建築を丁寧にレストアして住む次の世代に残したい家作品性の高い建築を
丁寧にレストアして住む
海から近い高台に気になる家を見つけたのが4年前。入川秀人さんは、設計者の意図とかかわった職人の心意気を伝えたいと、1年をかけて修復した。
 
家造りは自分の手で葉山への移住を決意したのは波乗りと愛犬のため家造りは自分の手で葉山への移住を決意したのは
波乗りと愛犬のため
葉山への引っ越しを決意したのは、毎日愛犬とビーチを散歩したい、存分にサーフィンを楽しみたい…という願いから。
海辺で暮らす サーフィンを存分に楽しむための茅ヶ崎の家 海辺で暮らす サーフィンを存分に
楽しむための茅ヶ崎の家
サーフィンをもっと楽しみたいと、茅ヶ崎に越してきた斎藤剛史さん。毎日ここから勤務先の「サザビー」まで出勤している。