Tag インテリア
Columnデザイン・ムービー 映画『ふたりのイームズ』
傑作チェアはいかにして生まれたか1940~1960年代、アメリカの近代主義から生まれた新しいデザインの潮流 “ミッドセンチュリー・モダン”の旗手、イームズ夫妻の素顔に迫ったドキュメンタリー。
Hobbyセオリーよりも、美学を貫く潔さが生み出す
心地の良い緊張感。Kさん夫妻が自邸を建てようと思い立ったのは、10台近くあった愛車を屋内で一緒に置ける空間が欲しいと思ったのがきっかけだったという。
ColumnGARDEN HOUSE -2-西海岸流を
生活のワンシーンに鎌倉「GARDEN HOUSE」。後編では、生活を彩るGARDEN HOUSEのショップ・イン・ショップたちを紹介する。
DIY街にひらいた住まい事務所、店、家が一体となり
訪れる人をあたたかく迎える昔ながらの商店街に建つ、17坪の小さな家。建築家の寺林省二さんが2年前に建てた自邸は、日々の暮らしがそのまま反映された開放的な空間だ。
ColumnGARDEN HOUSE −1−日常の“ちょっと”延長線上の
地域密着型レストラン築50年のアトリエと緑豊かなガーデンを存分に楽しめるガーデンテラスからなる、鎌倉・GARDEN HOUSEの「RESTAURANT」。
DIYDIYで完成手を加えて造りあげる
オリジナルの和み空間渋谷のカフェ「cafe croix」オーナー、福田能成さんの家は、スタイリッシュでありながら計算されすぎない雰囲気、ほっと和めるスペース。
Interior ダイニングテーブル − 2 − 上品で洗練された
イタリアモダン幾何学デザイン、ガラストップやスチールレッグなど、洗練された上質空間に欠かせないイタリアモダンテイストのテーブルに注目。
Green木とともに暮らす屋内で自然を感じる
“広場”のある家「迷路のような路地を抜けていったら、ちっちゃなかわいい公園があったという感じで…」と語るのは、自邸を設計した間田真矢さん。
Green花と緑に囲まれてオリジナルの感性を
家族で表現する家坂の上の陽だまりに佇む家。花生師として活動する岡本典子さんが家族と暮らす家は、いつもグリーンや花で満たされている。
Interior ダイニングテーブル − 1 − インテリアの主役は
こだわりのウッドテーブル人が集まるリビングやダイニングで主役となるダイニングテーブルは、機能もデザインも満足するモノを選びたい。
Architectureスタイルの違う2軒の家ひとつの敷地に建つ
モダン邸宅と校倉造のアトリエ「家ってなんだろう、モダン建築とはどういう意味を持つものなのか、この別荘を設計し、深く考えるようになりました」と、建築家の町田泰彦さん。
Architecture日々、深みを増していく家ハードボイルドに、
荒々しく。真っ白で洗練された家よりは、荒々しくて、自分たちと一緒に歳を取って深みを増していくような家が理想でしたね。