Kitchen自宅がキッチンスタジオに バリ風インテリアで
心地よい暮らし安藤さん夫妻が茅ヶ崎に家を建てたのが6年前。自然光たっぷりのバリ風空間で繰り広げられる、奥さま主催の料理教室が好評を得ている。
Architecture鉄骨造が叶えた大胆プラン吹き抜けの大空間に
個室が浮かぶ家大きな吹き抜けに、ぽっかりと箱が空間に浮くユニークな設計。柱の必要な木造ではできない、鉄骨造だからこそ可能な気持ちの良い大空間が実現した。
Style of Life小さな幸せがたくさんある家森のような空間に向かって
過ごすふたりだけの時間Aさん夫妻が購入したのは裏に森のような豊かな緑が広がる敷地。この土地でのの家づくりは「ふたりで過ごす時間への投資」という考え方で始まったという。
Greenグリーンを楽しむ家 植物のための特等席、
インナーテラスを作る最高の環境で元気に育つグリーン2階リビングの奥に、大きな窓と天窓からたっぷりと光が差し込むインナーテラスがある。スチール製のオリジ…
Outdoor2階レベルに平屋をつくる居心地の良さを生む
多方向への抜けの良さ73坪とゆったりとした敷地が購入できたため、伊藤さんは平屋の家をリクエスト。以前の後輩に設計を依頼してできた上がったのは、平屋が壁柱で2階レベルに持ち上げられた家だった。
Renovation元印刷工場をリノベーション 吹き抜けを彩る“緑の階段”で
光と自然を取り込む建築家の間田さん夫妻が2度目の家づくりに選んだのは、築33年、地上3階、地下1階の元印刷工場。リノベーションにより、コンクリートの躯体を活かした荒々しくもぬくもりのある家へと生まれ変わった。
Architecture自然とつながって暮らす裏山にまで居場所が広がる
大らかなつくりの家鈴木家は皆さん大らか。そんな一家にフィットするようにつくられたのは「リビングからいくつものレイヤーが裏山のほうまで広がっていくような」家だった。
Architecture天井高5メートルの大開口斜めに架かった天井の棟木。
シンプルかつ大胆なデザインの家天井に連なる垂木が美しい、伸びやかな大空間が魅力の福田さん一家の住まい。シンプルだけど個性的な家に住みたいと考えていた福田さんは、設計を駒田建築設計事務所に依頼。
Architecture旗竿地に立つ店舗併用住宅 半地下につくったのは
“景色”を見渡せ、落ち着く大空間玄関を入って正面に焼き菓子店を設けた村上邸。その先に進むと、高さ3.5m面積32㎡ほどの、住宅とは思えない気積の大きな半地下空間が現れる。
Architecture継承される記憶新築だけど
懐かしさのある家築50数年の家を取り壊しての建て替え。解体前にその古い家を建築家に見てもらったことが、住宅のあり方を決めるうえで大きなポイントとなった。
Renovationメゾネットのリノベーションモダンでスタイリッシュ。
ホテルライクな住まいを実現自分たちらしい住まいを大切にしたいデザイン性の高い居住空間を求めて、アメリカ人のRさんと日本人のHさんのおふたりは丁寧に物件を探し…
Style of Life開放感に満ちた空間 子育てを想定して建てられた
どこにいても家族がつながる住まい南側を存分に活かした住まい。窓を多用し、余計な壁をなくし採光と、どこにいても家族のつながりを感じる空間を生んだ。
Ranking年間ランキング 憧れの家は、どんな家?
2020年、最高の家 !『100%LiFE』の読者は、どんな家、どんな暮らしに興味があるのか。アクセスの多い記事を調べてみました。人気記事ランキングを大公開。




