100%LiFE … スタイルのある家と暮らし

100%LiFE web magazine of Magazine House - スタイルのある家と暮らし

人生をフルに楽しみたい人たちへ、新しいライフスタイルマガジン『100%LiFE』。『100%LiFE』は、マガジンハウスが「スタイルのある家と暮らし」をテーマに情報発信するデジタルマガジンです。クリエイティブな感性で暮らしと空間を楽しむ人たちの交流の場となるライフスタイルメディアを目指しています。メインとなるコンテンツは、遊び心とクリエイティビティあふれる生活シーンを多様でハイクオリティな空間事例とともに紹介。またレギュラーコーナーでは、インテリア、アート、デザイン、ファッションなど、クリエイティブ分野のトレンド情報を伝えていきます。『100%LiFE』は、タブロイドPC、及びスマートフォンにも最適化し、モバイルでもストレスなく読める設計になっています。また、Newsstandアプリでのスマートフォン向け電子雑誌展開も予定しています。『100%LiFE』は、ヘーベルハウスを展開する旭化成ホームズの特別協力を受けて運営しています。web magazine of Magazine House supported by Hebel House 100 ひゃく パーセント ライフ 100%ライフ

Feature

new! PLAY! OUTDOOR LIVINGMY PRIVATE OASIS
空の下で過ごす自分だけの時間
NYのデザイナー、ジュディ・ローゼンさんの特別な場所は屋上。外部空間を暮らしに生かすアウトドアリビングの好例です。そのアイデアを日本で再現!
new! やりたいことをわがままに実践癒しの空気感も漂う
インダストリアルな空間
ガルバリウム鋼板の中古物件をリノベーションしたYさん。むき出しの梁にラワン合板の壁、インダストリアルな中にも癒しの雰囲気が流れる。

Topics

アットホームな料理教室食と暮らしを
ナチュラルに楽しむ
横浜市の自宅で料理教室を開く五味幹子さん。温もりを感じる居心地のよい空間で、旬の食材や発酵食品を生かした家庭料理を発信している。
ヘーベルハウスの実例古民家の建具を取り入れ
モダンな和のくつろぎを愉しむ
リビングにはダウンフロアを採用し、北側の眺望を大開口から取り入れる設計。窓辺や段差に腰掛けて縁側のように外と内のつながりを楽しめます。
我が家はリゾートふつうの生活空間に
非日常感を組み込んで
旅行好きで「リゾート地にいるような生活が家でもできたら」と考えていた鈴木夫妻。家づくりのキーワードは、当然ながら“リゾート”であった。
家の誕生とともに新しい家族も子どもの成長に寄り添う
心からくつろげる住まい
“カフェのようにゆったりとした時間が過ごせる家”を希望したNさん夫妻。光と素材を生かした落ち着く空間を、見せる収納で彩り、暮らしている。
どこでも仕事のしやすい家しっとりと落ち着いた環境で
ゆとりをもって生活する
「土地のオーラのようなもの」が気に入って鎌倉の敷地を購入した後藤さん。しっとりと落ち着く雰囲気も気に入ったポイントだったという。
ハイサイドの柔らかな光が美しい友人の建築家とともに
家具職人がセルフビルド
家族4人が暮らす家は、家具職人の鈴木亮佑さんがセルフビルドで建てた家。友人の建築家、工務店、友人の協力があって実現した。
ヘーベルハウスの実例キッチンを囲み大勢が集い
暖炉やベランダでくつろぐ
アメリカ育ちの奥様がフロリダのリゾートハウスをイメージ。アイランドキッチンを中心に煖炉、リビング、ベランダを配置。
葉山の景観に溶け込む広大な庭とともに暮らす
真っ白な平屋の家
葉山の景観に寄り添うように建つ白亜の平屋。小川さんは、庭の緑を育てながら、自然の中での家族との暮らしを楽しんでいる。
遊び心を忘れない少しずつ変化していく
完成しない家
木工作家の夫とギャラリストの妻がつくる家。秘密基地のような遊び心をくすぐる家は、試行錯誤の積み重ねで進化し続けている。
ヘーベルハウスの実例 リゾート感覚の上質インテリア
吹き抜けが繋ぐ2世帯の暮らし
1階は母親、2・3階を子世帯のフロアとし、両世帯のリビングをつなぐ吹き抜けで、採光と交流のしやすさに配慮しました。
リクエストは大テーブルと土間大きな屋根の下に
つくられた開放的空間
千葉県流山市の敷地に建つ加藤邸。建物の高さを抑える一方で大きな屋根をいただいた加藤邸の家づくりの出発点は、「家らしい家」だった。
ピアノを囲んで心弾む時間大人も子どもも集う
楽しさと豊かさが溢れる暮らし
「食べることも人を招くことも大好き」とAさん夫妻。キッチンやピアノを囲んで、大勢のゲストが思い思いに過ごせる居場所の多い家を望んだ。
シンプル空間で色と素材に拘る生活に張りをもたらす
静かで端正な空間感
100%LiFEの紹介記事が気に入り、その住宅を設計した建築家に依頼。シンプルな中に拘ってつくり込んだディテールに惹かれたのだという。
ヘーベルハウスの実例2世帯が程よい距離感で暮らせる
アイデア満載の家
4人の子供が伸び伸び暮らせるように、吹抜けの開放感を重視したリビング。4つの子供部屋はリビングにつながり、家族が自然に集まれる設計。
ビーチから3軒目の家開放感のある家に
自然と人が集まる
ビーチから数えて3軒目の片山邸。潮騒が聞こえる気持ちのいいお宅だ。逗子出身の徹さんは、2年前に生まれ育った海辺の町に戻ってきた。
多肉植物と暮らすシンプルな箱にアンティーク
豊かに佇む「小さな家」
「温室を建てたくて」郊外に。「solxsol」の松山美紗さんは、コルビジェの「小さな家」をイメージした、自然に溶け込む家に暮らす。
いい塩梅の家づくり田の字型のシンプルな間取りが
日々の暮らしを支える住まい
米農家を営む山崎さん一家が建てた住まいには、機能も楽しみもほどよいバランスでちりばめられている。厳しい農作業や忙しい日々を包み込む家。
ヘーベルハウスの実例モノトーンで空間をアレンジ
開放感とくつろぎを大切に
機能的な動線と、くつろぎの時間を大切に過ごせるよう開放感と、落ち着いた色合いのインテリアを家づくりのテーマとしました。