Style of Life効率を求めたシンプルな住まい ブルーが織りなす心地よさ
家族の思い出が詰まった家海外生活を経て、2年半前に家を建てた藤瀬さん夫妻。天井が高く、陽光が射し込むサンルームや色彩のコントラストが効いた空間は、海外のリゾートを感じさせる心地良さがある。
Style of Life人気の家、ランキング いま考える仕事と暮らしの両立
ワークスペースのスタイルこれまで取材した中から、人気があった家をテーマごとにセレクトして紹介します。今回は、コロナ禍のもとでのテーマである、家での仕事と暮らしの両立、「ワークスペース」づくりの10のスタイル。
Style of Life対角線で切ってずらす可能性は無限大
ユニークな「斜めの空間」長方形の建物形状の対角線でフロアをずらすというユニークなプラン。斬新な発想が、心身ともに心地の良い空間をつくり出した。
Style of Life建築デザイナーの自邸 鎌倉の緑豊かな高台に建つ
居心地の良い小さな平屋Atelier23.を主宰する建築デザイナーの井手しのぶさんの7軒目の住まいは、鎌倉の自然豊かな小高い丘の上に建つ平屋の家。リビングの大きな窓を開けると、広々とした明るい庭が広がる。
Outdoor2階レベルに平屋をつくる居心地の良さを生む
多方向への抜けの良さ73坪とゆったりとした敷地が購入できたため、伊藤さんは平屋の家をリクエスト。以前の後輩に設計を依頼してできた上がったのは、平屋が壁柱で2階レベルに持ち上げられた家だった。
Ranking100%LiFE,10周年特別企画 憧れの家は、どんな家?
2012-2022年最高の家。11位〜20位『100%LiFE』の読者は、どんな家、どんな暮らしに興味があるのか。2012年のサイトオープン以来、これまで公開した記事の中からアクセスの多い記事を調べてみました。10年間の人気記事ランキングを大公開。
Outdoor100年経っても色あせない家西海岸の空気感を
感じながら暮らす緑に囲まれたテラスが心地良いK邸にはどこか西海岸の空気感が漂う。夫妻の「ライフスタイルと両立する家にしたい」そんな思いが込められている。
Architecture葉山に移り住み、人生が変わった―― ストーリーの詰まった
“ふつうではない家”稲葉さんが当初考えた家づくりのテーマは「ともに育つ家」。さらに「ふつうの家にしたくない」との思いも加えてできたのは、斜めにとられた吹き抜けと斜めに傾いた壁のある家だった。
Ranking年間ランキング 憧れの家は、どんな家?
2021年、最高の家 !『100%LiFE』の読者は、どんな家、どんな暮らしに興味があるのか。2021年に公開した記事の中からアクセスの多い記事を調べてみました。人気記事ランキングを大公開。
Style of Life大人のための都会の隠れ家山を愛する二人の
シンプルかつソリッドな空間50代のSさんと、60代のKさん。パートナー同士の家づくりにあたって、必要最小限のモノで暮らすためのシンプルな空間を追求した。
Architectureモデルルームも兼ねた30坪の家陰影のある、静かな
大人の空間で暮らす「ローコスト」かつ「シンプルであまりつくり込まない」をコンセプトとした黒羽邸。2階のワンルーム空間は静かな空気感が特徴の大人の空間だ。
Style of Life都心の店舗併用住宅神楽坂の路地裏で
お茶の愉しみを伝える「気軽に茶会の雰囲気を体感してもらう場所をつくりたい」と考えていた塚田玲実さん。思いを実現する場所として神楽坂の地を選び、店舗併用住宅で「神楽坂 和茶」を営んでいる。
Style of Life心地よい居場所が点在体感できる広さを追求した
スキップフロアの家デザインユニット『トネリコ』の君塚賢さんが昨年建てた自邸は、空間を立体的にとらえたスキップフロアの家。『トネリコ』が手掛けた家具やインテリアが空間を盛り上げている。




