DIYDIYを楽しむ家築60年以上の古民家で
改装をケーススタディこの家のコンセプトは、”台湾に住むアメリカ人の部屋”。もともと手持ちの家具や雑貨が多く、アメリカやヨーロッパの古いもの、和の雰囲気のものなど、全てを強引にMIXさせようとした結果、こうなった。
Architecture継承される記憶新築だけど
懐かしさのある家築50数年の家を取り壊しての建て替え。解体前にその古い家を建築家に見てもらったことが、住宅のあり方を決めるうえで大きなポイントとなった。
Architecture自然素材にこだわる 光と陰が織りなす変化を楽しむ
左官の技が光る家老朽化した実家を建て替えた松澤毅さん。完成したのは、左官をふんだんに使用した、シンプルながら唯一無二の住まい。光を計算して左官壁をより美しく演出した。
Renovationインテリアデザイナーの自邸 サーフィンを中心に考えた
鎌倉のリノベーション住宅インテリアデザイナーの山口大輔さん、昌愛さんご夫妻。お二人ともサーフィンにすっかり魅了され、6年前に3匹の愛犬とともに都内から鎌倉・由比ヶ浜近くに移住した。
Style of Lifeリノベ感覚の家を新築で経年変化が楽しめる自然素材で
自分の家をゆっくり育てる落ち着ける家を作りたい著名な写真家の夫と、夫の事務所スタッフでもある妻、そして愛犬のルルちゃんの、2人と1匹が暮らす鎌倉・極楽寺の…
Architecture広い敷地につくった2世帯住宅 階段室を中心に
いろんな居場所のある家旗竿敷地ながら300㎡と広い敷地に立つ安達邸。奥さんのお父さんとの2世帯住宅を建てることになったのが4年前だった。
Architecture桜が見える家隅々まで手をかけた
大工の自邸桜並木の目の前に建った坂牧邸。大工のご主人とインテリアコーディネーターの奥様が手がけた家には、家作りのプロとしての情熱が詰まっていた。
Green5層の狭小住宅運河沿いのビルを改装した
建築家夫婦のSOHO5層でおよそ80㎡ほどの小さな建物。このビルを改装しSOHOとしている建築家夫婦がつくり続ける、自分たちにちょうどいい暮らし。
Greenプロが伝授する“植物が育つ家” 思い入れのある家具と
花や緑に寄り添う暮らし東京・中目黒で花屋を営む渡辺礼人さんと安樹子さん夫妻。4年程前に建てたご自宅は、花や緑が生活になじみ、“植物のプロ”ならではの手法が随所にのぞく。
Style of Lifeワンルームのような一体感 家族が自然と集まる
大空間の三角屋根の家眺めの良い高台に建つ中川さん邸。広々とした開放的なLDKには、ご夫妻と3人のお子さんが自然と集まり、のびのびと家族団らんの時を過ごしている。
Ranking年間ランキング 憧れの家は、どんな家?
2019年、最高の家 !『100%LiFE』の読者は、どんな家、どんな暮らしに興味があるのか。アクセスの多い記事を調べてみました。人気記事ランキングを大公開。
Architecture開放感とプライバシーを両立すみずみまで陽光が行き渡る
光庭が導く心地よい空間周囲の建物が近いため、外周の開口を極力減らし、2階中央に“光庭”を設置。各部屋は“光庭”を介して見通すことができ、程よい距離感が心地よい。
Style of Life「大きな穴」が空間と家族をつなげる上下階をつなぐ吹き抜けがもたらす一体感
温もりと開放感のある住まい家族のつながりを感じられる家を希望していた南原さんご夫妻。吹き抜けのホールによって家全体がつながり、明るく開放的な空間を実現した。




