Architecture素朴な素材感でシンプルに光と風がぐるりと回遊
抜け感が心地いい家スペイン料理のシェフを務める夫と、デザイナーの妻がイメージしたのは“全部がつながっている家”。建坪14坪の開放的な空間が誕生した。
Ranking年間ランキング 憧れの家は、どんな家?
2019年、最高の家 !『100%LiFE』の読者は、どんな家、どんな暮らしに興味があるのか。アクセスの多い記事を調べてみました。人気記事ランキングを大公開。
Architecture外壁・階段の仕上げはオリジナルレシピで 狭い中、あえて中央にすえた
階段が生活に新たな質をもたらす狭い敷地では階段スペースをどう取るのか悩ましいが、この家ではあえて存在感のある階段を中央にすえ、居場所でもあり、家具でもありと複数の用途に使えるものとした。
Renovation築年数不明の建物を再生 古い梁が三角の天井に映える。
旗竿地の家を明るくリノベ再建築不可の土地に建つ築年数不明の古民家を再生。明るく、暖かな家にリノベーション。家の中心は人が自然と集まるアイランドカウンター。
Style of Life薪ストーブのあるピットリビング 外とのつながりがくつろぎを生む
“共有”の空間と時間を作る家住宅街にありながら、程よい外とのつながりを持たせ開放感を演出した鵜久森邸。くつろぎの工夫が随所に見ることができる。
Architecture半減した敷地に建てた2世帯住宅 ネコと人間が心地よく
暮らすための工夫をこらす道路の拡張工事い伴い、建ててから8年ほどだった家を建て替えることになった永嶋邸。家づくりでは人間だけでなく4匹いる猫たちが心地良く暮らせる空間が大きなテーマのひとつとなった。
Architecture建築家夫妻が挑んだ斜面の狭小地 光と影、曲線がもたらす
美しく上質な住まい高低差4m以上の斜面の狭小地に自邸を建てた青柳創さんと綾夏さん。建築家夫妻の創意工夫により、建坪7.5坪とは感じさせない広々とした空間を実現した。
Style of Life屋根形状とレベル差を活用 家族がゆるやかにつながる
屋根裏のような居住空間川崎市の閑静な住宅街に建つT邸。中央に設けた吹き抜けやスキップフロアによる高低差などさまざまな工夫によって、家族4人が快適に暮らす。
Style of Life東西方向の抜けを活かす機能性とデザイン性を両立
光が通り抜ける住まい東西に2面接道した抜けがある敷地に建つIさん邸。機能性、デザイン性、開放感にこだわった住まいで夫妻と3歳のお子さんが快適な日々を送る。
Style of Life設計・施工を自ら行う住まいは暮らしの器
日々手を入れ、暮らしやすく「ごぼう設計工房」を営む工藤順一さん・恭子さん夫妻。2017年春に建てた自邸に少しずつ手を入れ、自分たちらしい空間をつくりあげてきた。
Renovation築浅戸建てのリノベーション 自然豊かな鎌倉で
自分らしい暮らしを『toolbox』で営業企画を担当する小尾絵里奈さんは、川崎市の宮前平の集合住宅をリノベーションしてわずか1年後、自然豊かな鎌倉の築浅物件をリノベーションし転居した。
Style of Life開放的なつくりの中で癒されて暮らす モノが多くても気にならず、
オン/オフの切り替えもできる家可能な限りオープンなつくりにした室内は「癒されつくしてストレスのことを忘れるくらい」だという野中さん。そのメインのスペースとしてバスルームを考えたという。
Style of Life自分たちらしくリメイク好きなものに囲まれて暮らす
ヴィンテージライクな家「使い込まれたものに惹かれる」という古着好きのご夫妻。ユーズド感のある家具や建具、レトロな雑貨たちがオシャレな暮らしを彩っていた。




