Style of Life キッチンを主役に新築の注文住宅に
古さをMIXしてアレンジ新築の戸建てに古材やアンティークを組み合わせて。フードスタイリスト・つがねゆきこさんはDIYも楽しみながら、スタジオのような空間を彩る。
Style of Lifeワンルームのような一体感 家族が自然と集まる
大空間の三角屋根の家眺めの良い高台に建つ中川さん邸。広々とした開放的なLDKには、ご夫妻と3人のお子さんが自然と集まり、のびのびと家族団らんの時を過ごしている。
Style of Life屋根形状とレベル差を活用 家族がゆるやかにつながる
屋根裏のような居住空間川崎市の閑静な住宅街に建つT邸。中央に設けた吹き抜けやスキップフロアによる高低差などさまざまな工夫によって、家族4人が快適に暮らす。
Green高台から緑豊かな公園を望む 緑の専門家夫妻が建てた
星型の実験住宅「谷戸」と呼ばれる起伏のある地形の高台に建つ荒木邸。ご夫婦ともに緑に縁の深い仕事に携わっている。星のカタチの家は様々な環境の庭を作り出す。
Style of Life108段の先に建つ家鎌倉の古民家で
手仕事を楽しむ鎌倉の森の中を抜ける不揃いの階段を108段昇ると、庭を囲むように4軒の古民家が建つ一角が現れる。山下りかさんはその中の1軒をセルフリノベーションし、手仕事を楽しむ。
Style of Life螺旋階段のある家抜けと余白のある空間に
光がたっぷり降り注ぐ「北欧、暮らしの道具店」でバイヤーを務める竹内敦子さんは、吹き抜けに螺旋階段のある家で、光に満ちた温かな暮らしを楽しんでいる。
Style of Life家に拡張の余地を残す鉄、木、コンクリート。
マテリアルの力強さが際立つ家表参道のヘアサロンのオーナー藩賢毅さんの住まいは、鉄、木、コンクリートと、建材のマテリアルが生きる家。
Style of Life人気の家、ランキング いま考える仕事と暮らしの両立
ワークスペースのスタイルこれまで取材した中から、人気があった家をテーマごとにセレクトして紹介します。今回は、コロナ禍のもとでのテーマである、家での仕事と暮らしの両立、「ワークスペース」づくりの10のスタイル。
Architecture公園の前の狭小住宅内と外を緩やかにつなぐ
インナーバルコニーのある家緑豊かな公園の目の前。この借景を活かしたいと、建築家と相談の末に辿り着いたのは、開放的なインナーバルコニーを設けることだった。
Style of Life小さなお店のある家家も暮らしの器
自分に心地いい暮らし郊外に建てられたのは、目の前の畑を見ながらのどかな時間を過ごせる店と暮らしが一体の家。
Style of Life3世代で家をシェアする穏やかな時を刻む
思い出の地に開いた珈琲屋構想5年、祖父母が長年洋食屋を営んでいた地に念願のカフェをオープンした直井雄太さん。2、3階を住居とし、3世代4人での暮らしが始まった。
Style of Life生活空間もギャラリーに いろんなことを試せる
“余白”のある家で暮らす東急沿線の閑静な住宅地の一角に立つ田中邸。当初は半地下のスペースだけをギャラリーとして考えていたが、生活空間もギャラリー化して開いてみたらどうかと考えが変わったという。
Interiorワークスペースの作り方 その1デザインと機能で選ぶ
ミニマルなワークデスクコロナでニーズが高まっているワークスペースを特集。ストリングワークスやプルーヴェの名作デスク、ワンブルレック兄弟によるミニマルなデスクをご紹介。




