Style of Life満開の桜をひとり占め 愛しいものを眺めて暮らす
日常を豊かにする古民家風の家桜並木に面した敷地に一目惚れした権さん夫妻。家の前の桜をどう活かすかを第一に考え、家づくりはスタートした。和室の大窓からの眺めは圧巻。
Renovation可能性が広がるこだわりを受け継いだ
リノベーション住宅の暮らし荻窪から徒歩十数分のところにある築約40年のリノベーション済み住宅を購入した小林大介さん、菜穂子さんご夫妻。「感覚が似ていた」という、前の住人のこだわりを受け継いだ。
Architecture葉山に移り住み、人生が変わった―― ストーリーの詰まった
“ふつうではない家”稲葉さんが当初考えた家づくりのテーマは「ともに育つ家」。さらに「ふつうの家にしたくない」との思いも加えてできたのは、斜めにとられた吹き抜けと斜めに傾いた壁のある家だった。
Style of Life大人のための都会の隠れ家山を愛する二人の
シンプルかつソリッドな空間50代のSさんと、60代のKさん。パートナー同士の家づくりにあたって、必要最小限のモノで暮らすためのシンプルな空間を追求した。
Architecture白いキャンバスにモノを置いていく機能と素材を
重視・追求してつくった家“素材と動き”を追求「家を機能的にしたかった」と語るのは中村圭介さん。妻の奈保子さんともにグラフィックデザイナーである。「動線を生…
Architectureモデルルームも兼ねた30坪の家陰影のある、静かな
大人の空間で暮らす「ローコスト」かつ「シンプルであまりつくり込まない」をコンセプトとした黒羽邸。2階のワンルーム空間は静かな空気感が特徴の大人の空間だ。
Ranking人気の家、ランキング海のそばの家と暮らし
憧れの湘南スタイルをセレクトこれまで取材した中から、読者に人気の家をテーマごとにセレクトして紹介します。第2回は「湘南の家」10のスタイル。
Ranking年間ランキング 憧れの家は、どんな家?
2020年、最高の家 !『100%LiFE』の読者は、どんな家、どんな暮らしに興味があるのか。アクセスの多い記事を調べてみました。人気記事ランキングを大公開。
Architectureプレーンなデザインの美しさ閉じているのに光が抜ける
主張をしない、普遍の住まい「外に対しては閉じたいけれど、中は開放的にしたい」と建築家にリクエスト。誕生したのはリビングと接続する、屋根のある半室内のテラスだった。
Architecture里山の風景を取り込む 室内と一続きの軒下テラスが
豊かな時間をもたらす横浜市内とは思えない里山の風景が広がる傾斜地に、自宅兼アトリエを構えた建築家の青山茂生さんと隅谷維子さん夫妻。澄んだ空気とダイナミックな景観が魅力の心地よい空間が完成した。
Renovation築11年の建売りをリノベーション 暗くて住みづらい家から
住みやすく愛すべき家に2009年に購入した建売住宅をリノベーションしようと思い立ったMさん夫妻。まずは動線の悪さや1階の暗さなどぜひとも改善したい点を伝えたうえで建築家とのやり取りが始まった。
Renovation築浅戸建てのリノベーション 自然豊かな鎌倉で
自分らしい暮らしを『toolbox』で営業企画を担当する小尾絵里奈さんは、川崎市の宮前平の集合住宅をリノベーションしてわずか1年後、自然豊かな鎌倉の築浅物件をリノベーションし転居した。
Architecture土地のポテンシャルを活かす三角形から生まれる豊かな時間
四季の変化を愉しむ家Y字道路に面する三角形の敷地に建つU邸。敷地の個性によって生まれたスペースが生活に豊かさをもたらし、人にも猫にも心地よい空間となった。




