Ranking年間ランキング 憧れの家は、どんな家?
2020年、最高の家 !『100%LiFE』の読者は、どんな家、どんな暮らしに興味があるのか。アクセスの多い記事を調べてみました。人気記事ランキングを大公開。
Style of Life築約30年の家をリノベーション 好きな時代のテイストで
まとめられた室内空間10年近く探して購入したのは築約30年の家。「80年代から90年代前半くらいまでの家」が良かったという田中さんは自分の好きなゴルフⅡと同時代の物件を探されたようだ。
Style of Life3世代で家をシェアする穏やかな時を刻む
思い出の地に開いた珈琲屋構想5年、祖父母が長年洋食屋を営んでいた地に念願のカフェをオープンした直井雄太さん。2、3階を住居とし、3世代4人での暮らしが始まった。
Style of Life四季の移ろいを間近で感じる 自然と一体化した住まいで
生き生きと暮らす時を経て暮らしに馴染む生活雑貨が人気の店『日用美』を営む浅川あやさん。鎌倉から店舗とともに移り住んだ二宮町で、自然と共存した暮らしを楽しんでいる。
Style of Life小さなお店のある家家も暮らしの器
自分に心地いい暮らし郊外に建てられたのは、目の前の畑を見ながらのどかな時間を過ごせる店と暮らしが一体の家。
Architectureギャラリーのある三角の家インスパイアしてくれる空間で
快適に暮らす乙部邸は断面がほぼ三角形。目の前の国道1号を車で走っていても思わず目を引く外観だ。家づくりは「東海道で一番カッコイイ家つくろう」という話から始まったという。
Style of Life元JAXA教授のセカンドライフ 人が集い、知を探求する
外部空間を楽しむ家小惑星探査機「はやぶさ」のプロジェクトにも関わった山田隆弘さん。定年退職を機に、茅ヶ崎にある自身の生家を建て替えた。
Style of Life薪ストーブのあるピットリビング 外とのつながりがくつろぎを生む
“共有”の空間と時間を作る家住宅街にありながら、程よい外とのつながりを持たせ開放感を演出した鵜久森邸。くつろぎの工夫が随所に見ることができる。
Architectureリノベーション・ランキング 最も読者の心を掴んだ
リノベーションのスタイルとは?過去1年、最もアクセスを集めた記事をカテゴリーごとに紹介します。今回は、理想の暮らしを実現する「リノベーション」の事例、ベスト10。
Style of Life心地よい居場所が点在体感できる広さを追求した
スキップフロアの家デザインユニット『トネリコ』の君塚賢さんが昨年建てた自邸は、空間を立体的にとらえたスキップフロアの家。『トネリコ』が手掛けた家具やインテリアが空間を盛り上げている。
Architecture 高台に立つ家おおらかな大空間で
風景を楽しみつつ暮らす見晴らしの良いところがいいと高台の敷地に建てられた髙橋邸。見晴らしの良さを満喫できるようトンネル状の大空間をカーブさせた。
Style of Lifeアメリカンスタイルのリノベ自然体で楽しく暮らす
広い庭付きヴィンテージハウスアメリカ人が住んでいた大きな古い家に一目惚れし、東京から相模原に引っ越した川原さん一家。アメリカンヴィンテージスタイルのリノベーションを施し、ゆったりとした日常を満喫している。
Style of Life葉山の自然に溶け込む光と風が通り抜ける
別荘ライクな山沿いの家葉山の賃貸の戸建てから、同じく葉山の山の中腹に建つ一軒家へ。1〜2年かけて探し、理想の中古物件に出会った。




