Renovationインテリアデザイナーの自邸 サーフィンを中心に考えた
鎌倉のリノベーション住宅インテリアデザイナーの山口大輔さん、昌愛さんご夫妻。お二人ともサーフィンにすっかり魅了され、6年前に3匹の愛犬とともに都内から鎌倉・由比ヶ浜近くに移住した。
Style of Life色を味わうリノベーション ペルシャ絨毯の美しさを
贅沢に楽しむ家伝統的な手紡ぎ・草木染で作られるペルシャ絨毯を扱う白金の『Miri Collection』のオーナー、ソレマニエフィニィ・アミールさんの住まいは、築17年の世田谷区内の建物をリノベーション。部屋ごとに壁の色を変え、美しいペルシャ絨毯がいろいろな場所に敷かれている。
Style of Life屋根形状とレベル差を活用 家族がゆるやかにつながる
屋根裏のような居住空間川崎市の閑静な住宅街に建つT邸。中央に設けた吹き抜けやスキップフロアによる高低差などさまざまな工夫によって、家族4人が快適に暮らす。
ColumnOrné de Feuilles新しいオルネ ド フォイユは、
テーマにより変化する実験店舗目黒区不動前の住宅街に移転オープンしたオルネ ド フォイユは、お店という固定概念を取り払い、もっと自由に、実験的な場所としてスタート。
Architecture四囲を壁で包んだ家住宅の密集地ながら、静かで
落ち着き感のある空間で暮らす建物にぐるりと壁が巡り屋根の形どころか、住宅なのかどうかさえもわからないH邸。このつくりは住宅が密集する周囲の状況から導き出されたものだった。
Architecture多くの緑とともに暮らす飽きの来ない家 ゆるやかにつながる空間と
大きな開口でのびのびと暮らすとても単純化された家の壁に大開口が設けられ、その開口からは家の中に緑が繁茂しているように見える……この高井邸の家づくりは「のびのびと暮らせる」などのリクエストから始まった。
Ranking100%LiFE,10周年特別企画 憧れの家は、どんな家?
2012-2022年最高の家。21位〜30位『100%LiFE』の読者は、どんな家、どんな暮らしに興味があるのか。2012年のサイトオープン以来、これまで公開した記事の中からアクセスの多い記事を調べてみました。10年間の人気記事ランキングを大公開。
Style of Life対角線で切ってずらす可能性は無限大
ユニークな「斜めの空間」長方形の建物形状の対角線でフロアをずらすというユニークなプラン。斬新な発想が、心身ともに心地の良い空間をつくり出した。
Architecture自然とつながって暮らす裏山にまで居場所が広がる
大らかなつくりの家鈴木家は皆さん大らか。そんな一家にフィットするようにつくられたのは「リビングからいくつものレイヤーが裏山のほうまで広がっていくような」家だった。
Style of Life憧れの平屋暮らし米軍ハウスをリノベーション。
タウンの住心地も抜群。落ち着ける家を作りたい埼玉県入間市に、樹々の間に平屋の米軍住宅が並ぶ『ジョンソンタウン』と呼ばれる地区がある。広告やメディアの制作…
Kitchen自宅がキッチンスタジオに バリ風インテリアで
心地よい暮らし安藤さん夫妻が茅ヶ崎に家を建てたのが6年前。自然光たっぷりのバリ風空間で繰り広げられる、奥さま主催の料理教室が好評を得ている。
Style of Life19㎡の家に暮らす極限的にコンパクトな家での
豊かで、密度の濃い生活保坂邸の延床面積は19㎡と超コンパクト。建築家である保坂さんもこの大きさのものは設計した経験がないため、設計中は不安でしょうがなかったという。
Outdoor漫画の世界にも通ずる住空間リビングが外にあって、
直接空を望める家で暮らす高橋邸が立つのは中央線沿線の「安くて小さい土地」。そこで設計者で漫画家の高橋さんが建てたのはリビングが外部にある家だった。




