100%LiFE (web magazine of Magazine House supported by Hebel House)

人生をフルに楽しみたい人たちへ、新しいライフスタイルマガジン『100%LiFE』。『100%LiFE』は、マガジンハウスが「スタイルのある家と暮らし」をテーマに情報発信するデジタルマガジンです。クリエイティブな感性で暮らしと空間を楽しむ人たちの交流の場となるライフスタイルメディアを目指しています。メインとなるコンテンツは、遊び心とクリエイティビティあふれる生活シーンを多様でハイクオリティな空間事例とともに紹介。またレギュラーコーナーでは、インテリア、アート、デザイン、ファッションなど、クリエイティブ分野のトレンド情報を伝えていきます。『100%LiFE』は、タブロイドPC、及びスマートフォンにも最適化し、モバイルでもストレスなく読める設計になっています。また、Newsstandアプリでのスマートフォン向け電子雑誌展開も予定しています。『100%LiFE』は、ヘーベルハウスを展開する旭化成ホームズの特別協力を受けて運営しています。web magazine of Magazine House supported by Hebel House 100 ひゃく パーセント ライフ 100%ライフ

Feature

new! 明るくオープンに暮らすハッピーな家は、
仕事の原動力
アメリカ東海岸育ちのキャシーさんが日本に来たのは12年前。ワシントンDCで日本人の夫と知り合い、結婚。6年前、新横浜の高台の地に住居を構えた。
new! 楽しみながらリノベーション小物から空間まで、
“あるもの”を工夫して再利用
「友達を家に呼びたいなと思って」と石沢さん。「それで友達が集まりやすい感じの家がいいなと」

Topics

new! 光と風を感じる小さな家の
ゆたかな空間
都内の住宅街の1区画にさりげなく佇む家。外観も間取りもシンプルだが、コンパクトな空間にたくさんの魅力が詰まっている。
DIYで自分好みの空間に元倉庫を大改装
自由な発想で暮らす
インテリアショップかお花屋さんか。ここに住むのはグラフィックデザイナーの天野美保子さんと、内装設計の仕事に携わるその夫。
郊外の暮らしを楽しむ暮らしの中心は
薪ストーブのあるLDK
アパレル会社に勤める夫妻が選んだのは、緑豊かな土地での暮らし。バーベキューや薪ストーブなど、郊外ならではの楽しみを満喫している。
屋上庭園のある都心の2世帯住宅すべてをゼロベースで
考えてつくられた家
中庭を中心にキッチン、リビング、子供部屋などが放射状に配された一色邸の2階は、開放的な佇まいが心地良い。
海辺の暮らしを満喫海辺の古い一軒家を
自分らしく再生。
潮騒の音が聞こえる海辺の1軒家。築40年の古いコンクリート住宅を、アメリカの匂いを感じさせる快適な住まいへと変身させた梅本さん夫妻。
故郷の文化に心酔オープンな空間でつながる
家族と故郷への思い
テヘラン出身の聡美さんが、日本人の夫、ふたりの息子とともに暮らす家は、東京の郊外に建つ。家の設計には、イランの生活様式を取り入れた。
次の世代に残したい家作品性の高い建築を
丁寧にレストアして住む
海から近い高台に気になる家を見つけたのが4年前。入川秀人さんは、設計者の意図とかかわった職人の心意気を伝えたいと、1年をかけて修復した。
素材にこだわった開放的空間さりげなく
“自然志向”の家。
コンクリート打ち放しの1階に、2・3階がコールテン鋼。滝川邸の外観は、一度目にしたら忘れられない特徴的なものだ。
天然素材にこだわるヒーリングに包まれる
自然志向の家
自宅でエステサロンを営むセラピストの山本若世さん。夫と両親の4人で暮らす、サロン兼2世帯住宅を、今年完成させたばかりだ。
セオリーよりも、美学を貫く潔さが生み出す
心地の良い緊張感。
Kさん夫妻が自邸を建てようと思い立ったのは、10台近くあった愛車を屋内で一緒に置ける空間が欲しいと思ったのがきっかけだったという。
街にひらいた住まい事務所、店、家が一体となり
訪れる人をあたたかく迎える
昔ながらの商店街に建つ、17坪の小さな家。建築家の寺林省二さんが2年前に建てた自邸は、日々の暮らしがそのまま反映された開放的な空間だ。
DIYで完成手を加えて造りあげる
オリジナルの和み空間
渋谷のカフェ「cafe croix」オーナー、福田能成さんの家は、スタイリッシュでありながら計算されすぎない雰囲気、ほっと和めるスペース。

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