100%LiFE … スタイルのある家と暮らし

100%LiFE web magazine of Magazine House - スタイルのある家と暮らし

人生をフルに楽しみたい人たちへ、新しいライフスタイルマガジン『100%LiFE』。『100%LiFE』は、マガジンハウスが「スタイルのある家と暮らし」をテーマに情報発信するデジタルマガジンです。クリエイティブな感性で暮らしと空間を楽しむ人たちの交流の場となるライフスタイルメディアを目指しています。メインとなるコンテンツは、遊び心とクリエイティビティあふれる生活シーンを多様でハイクオリティな空間事例とともに紹介。またレギュラーコーナーでは、インテリア、アート、デザイン、ファッションなど、クリエイティブ分野のトレンド情報を伝えていきます。『100%LiFE』は、タブロイドPC、及びスマートフォンにも最適化し、モバイルでもストレスなく読める設計になっています。また、Newsstandアプリでのスマートフォン向け電子雑誌展開も予定しています。『100%LiFE』は、ヘーベルハウスを展開する旭化成ホームズの特別協力を受けて運営しています。web magazine of Magazine House supported by Hebel House 100 ひゃく パーセント ライフ 100%ライフ

Feature

new! 葉山の自然と一体にキッチュなのに温かい
自由に楽しむ海沿いの家
葉山の海が間近に望める絶好のロケーション。ヘアメイクの神崎美香さんは、テイストに捕われず、好きなものを集めて一軒家を新築。
new! 自宅で料理教室鮮やかな食材が映える
キャンバスのようなキッチン
逗子に建つ、真っ白な一軒家。住まい手の中村まりこさんは、自宅キッチンで世界各地の素材や料理法をミックスしたおもてなし料理を教えている。

Topics

new! ヘーベルハウスの実例ヨーロッパのインテリアと
機能的な空間を融合
階段の吹抜けから差し込む光が拡がり、リビング全体を優しく包み込む。珪藻土の壁面や床タイルなど、ヨーロッパの石造りの心地よさを実現。
new! ぜいたくな空気の流れる家光と空間の変化がつくり出す
多様な空間
光と素材の質感にこだわってくつられたY邸。さらに、垂直と水平方向の変化も加わり、多様性の感じられるぜいたくな空間が実現されている。
ヘーベルハウスの実例クラシックモダンをテーマに
理想のインテリアを実現
アンティークガラスを採用した室内窓や塗り壁など温かみのあるインテリア。リビングダイニングをあえて区切ることで程よいつながりを演出。
マルチに使える地下空間人生を楽しむ“シンプルな箱”
しなやかで可変性に富んだ家
季節や暮らしに合わせて自由にカスタマイズできる家を目指して、6年前に建てた岡山さん夫妻。34畳の地下空間は、多目的スペースとして大活躍。
蔵の町に住む川越にほれ込んでつくった
格子戸と土間のある家
町並みに惹かれ、川越に住みたかったという太田さん。単身赴任で2年間住んだ土地を購入しての家づくりは「川越の雰囲気に合った家」を目指した。
リノベ物件を自分スタイルにリノベーション済みの住宅を
自分たちでカスタマイズ
杉本さんご夫妻は、リノベーション済みの戸建て住宅を、自分たちが住みよい仕様にカスタマイズするユニークなスタイルの物件を購入した。
鎌倉の山と海に囲まれて歴史ある街になじむ
温もりの伝わる家
鎌倉の自宅の1階でインテリアのセレクトショップを営む浅川さん。その居住空間は、素材感と生活の質が大切に考えられていた。
ヘーベルハウスの実例見せる収納とビンテージ家具
インテリアを楽しむ暮らし
サブウェイタイルやオープン棚をセンスよく組み合わせたキッチン。使い勝手とともにインテリア性にもこだわった。
施主自らインテリアをデザイン「外に出たくなくなる」、
暖かくて開放的なコージー空間
「日差しが明るく、風が抜けていくような気持ちのいい家」とK夫妻の要望は一般的なものだったが、設計は他にはないプロセスで進められていった。
葉山の週末住宅外国人が暮らしていた古民家を
豊かな感性で住みこなす
葉山に週末住宅を構え、東京の自宅と行き来しながら暮らす小島さん夫妻。二人の感性が光る空間は、不思議な居心地のよさに包まれている。
地域に溶け込む建築家の自邸光と風と緑を感じて暮らす
街にも自分にも心地よい空間
横浜・山手町に自宅兼アトリエを建てた建築家の八島正年さんと夕子さん。風致規制があるなか考え抜かれた家は、美しい街並みに調和していた。
ヘーベルハウスの実例中庭に向けて暮らしを設計
光や風、緑のゆとりある3世帯
中庭をコの字型に囲む独自のフォルム。建物を左側にずらすことで車庫スペースも2台分確保。
葉山の自然を愉しむ屋根より高い樹々と
ともに暮らす家
多忙な日々を送っている小林夫妻が造りたかったのは、しっかりと気分転換ができる海の近くの家。緑が豊かなこの場所に家を建てることに決めた。
外を感じることのできる住まいアジアンリゾートのように
内外が一体化した空間を満喫
稲村ケ崎駅から徒歩10分弱の場所に建つ佐藤邸。正面外観とは対照的に、奥へ進むとアジアのリゾート地であるような外へと開かれた造りが印象的。
年間ランキング 憧れの家は、どんな家?
2016年、今年、最高の家 !
『100%LiFE』の読者は、どんな家、どんな暮らしに興味があるのか。アクセスの多い記事を調べてみました。人気記事ランキングを大公開。
ヘーベルハウスの実例屋上でBBQ、和室でお茶会、
家族一緒の時間を大切にした家
庭とつながる1階ダウンフロアリビング。風通しがよく、夏でもエアコンをつけずに過ごすことが多いそう。
家族のライフステージを視野にフレキシブルに住まう
現代版・縁側のある暮らし
高齢者の介護事業に携わっている飯田さんご夫妻。将来を見据えた長期的な視点で家を建てた。現在は、子どもたちが走り回るオープンな家に。
リノベーションの可能性築62年の古家を再生した
建築家の自邸
建築家の堀泰彰さんと妻の薫さん。出会った中古住宅をリノベーションすることで、個性が光る魅力的な空間へと生まれ変わらせた。